カフェ芝居『夢幻』(夢応の鯉魚)は、終了しました。

ご報告が遅れてしまいましたが、フェット府中2018参加作品『夢幻』は、12月1、2日無事本番を終えることができました。

本番の写真は撮ることができませんでしたが、予告動画はこちら。

緞帳も照明もないカフェ空間で演劇を作るということは、今の自分にとって刺激いっぱいの毎日となりました。古典をそのまま演じない。二人のアーティストと観客の出会いをデザインする。カフェでしかできない方法で!

もっとこういうイベントに関わっていけたらと思います。

演劇は、地域のコミュニティのツールなんだと思う。
物語の力を介して、人と人が出会うイベント。その地域で。その場所で。

ご来場いただいた皆様、どうもありがとうございました!

クリスマスイベントも近づいてきています。

23日10時、24日10時は満席となりました。
残りは、23日15時。残席少。お早めにお申込みくださいませ。

 

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